ボカロとか東方とかWJとかが好きなかんりにんの、夢とか日々とか妄想とかが詰まった小さな部屋。
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描き終りました。書き終りました。
え?クオリティ?随分昔に川に落としてきましt(ry
え?クオリティ?随分昔に川に落としてきましt(ry
はい。ずっと前にね?マーヌからリク貰ってたんですよ。リンミクで。マーヌが文書いたのを私がマンガ(もどき)にするっていう、一種のコラボですね。あ、マーヌの素敵すぐる短文はこちら↓。
―――――――――
「リンちゃん好きだよ。リンちゃんとずっと一緒に居させて欲しいの」
あぁ、私はなんて幸せなんだ。
愛して、愛して、それがやっと報われて今、大好きな緑の子に告白させた。顔の筋肉が緩みそうなのをグッと堪えてこんな事を考えた自分が少し恥ずかしかった。
「ミクちゃんは…リンのどこが好き?」
イタズラっぽく笑って長い緑のツインテールの裾をキュッと握る。ミク姉は少し俯き加減で顔を真っ赤にさせて小さな声で言った。
「私は、リンちゃんの声も真っ白な肌も全て…全部好き…なの」
「リンもミクちゃんを好きだよ」
ミク姉が潰れないように優しく覆うように私は抱きしめた。
――――――――――
リンミクキャッホイ!!(←
この素敵な短文を、私が絵にすることで全部台無しにしたわけです。どうもすいませんでした┏○″
やっぱりね。マーヌが絵にした方がよかったと思います。ええ。
かんりにんは小学校の時にノートになんか意味分かんないマンガ(と呼べるのかも怪しい)をつらつら描いたきりですからね。クオリティは川に落とs(ry
うーん…。コマ割りとか効果とかもう全部分かんないorz
トーンとか持ってなくてよかったと思う。あったらどうやって使ってたか…w
それはそうと!リクありがとうございましたー!
そしてそして、こんな駄マンガを読んでくださったあなたにも、ありがとうございました^^
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