ボカロとか東方とかWJとかが好きなかんりにんの、夢とか日々とか妄想とかが詰まった小さな部屋。
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今更なんて言わないで…っ!
はい、ということでね、マサさんに1500HITの時に頂いた小説を公開しちゃおうと思います。
あ、ちゃんと許可は貰ってますのでご安心を。
はい、ということでね、マサさんに1500HITの時に頂いた小説を公開しちゃおうと思います。
あ、ちゃんと許可は貰ってますのでご安心を。
※書いて頂いた文をそのまま掲載しております。誤字脱字、その他おかしいと思われたところはできるだけスル―でお願いします。
音楽が終るとき、マサとカイトはむにチームの個室のドアを開いた。
「お疲れ様~むにさんとルカさん。」
音楽が終るとき、マサとカイトはむにチームの個室のドアを開いた。
「お疲れ様~むにさんとルカさん。」
先にドアを開けたマサはハイテンションでそう言った。
カイトは水を持って、二人にそう聞いた。
「ルカちゃんとむにちゃん、大丈夫?」
「厳しいよね、一緒に歌うのは。」
「お疲れ様、マスター。」
「ルカちゃんとむにちゃん、大丈夫?」
「厳しいよね、一緒に歌うのは。」
「お疲れ様、マスター。」
その時、ルカはむにの顔を拭いてあげた。
カイトはこんな光景を見て、優しく微笑んで、そしてルカに問いかける。
「ルカちゃん、今回はどんな曲歌うの?」
「ポープ系の歌ですよ、マスターは私の音をできるだけきれいにしたいから、色々やり直しです。」
「どころで、マサとカイトは?全然疲れてるように見えないけど。」
むにの言葉を聴き、マサとカイトはすごし微妙な表情をした。
ついでにルカもそう問いかけた。
「マサはロック系な人ですよね、じゃカイト兄さんもロックですか?」
「ルカちゃん、少しいい?」
カイトはこんな光景を見て、優しく微笑んで、そしてルカに問いかける。
「ルカちゃん、今回はどんな曲歌うの?」
「ポープ系の歌ですよ、マスターは私の音をできるだけきれいにしたいから、色々やり直しです。」
「どころで、マサとカイトは?全然疲れてるように見えないけど。」
むにの言葉を聴き、マサとカイトはすごし微妙な表情をした。
ついでにルカもそう問いかけた。
「マサはロック系な人ですよね、じゃカイト兄さんもロックですか?」
「ルカちゃん、少しいい?」
カイトは話題を変えたいが、別のことがあるが、とりあえず、ここから離れようとした。
「はい、私はいいですが、マスター、私行ってもいいですか?」
「いいよ、今は休憩中だから。」
むにの許可を得て、カイトとルカは別の場所に行った。
マサは水を渡して、むにの隣に座った。
「はい、私はいいですが、マスター、私行ってもいいですか?」
「いいよ、今は休憩中だから。」
むにの許可を得て、カイトとルカは別の場所に行った。
マサは水を渡して、むにの隣に座った。
勝手に楽譜を見たマサはすごし疑惑して、問いかけた。
「な、むにさんはルカさんのことどう思う?」
「そうだね、よくわからない部分も多いかな。」
「たとえば?」
「大人みたいに、優しいときもあるし、子供みたいにはしゃぎ回るときもあるし。」
「わかるわかる、でもな、それでいいと思うぜ。」
そう聞いて、むには天井を見て、水を飲む。
マサは時計をチラチラと見ながら、また話しかける。
「ルカさんが好き?」
「好きだよ、結構かわいい子だし。」
「そう言ってあげたら?喜ぶと思うよ、きっと。」
「いや、ミクに嫉妬されたくないから、こういうのはこっそり言わないと。」
「ミクちゃん、可愛いのか怖いのかわからなくなる。」
「そう言うな、これはうちのミクだから。じゃ、あなたのカイトは?」
「ええ?あぁ、お兄ちゃんだな、そのまま。」
「変なとこはないか?」
「甘いものに詳しい、それ変?」
「あなたのせいじゃないの?」
「だな。あ!」
急に立ち上がったマサに驚いたむにはなんが言うつもりだったが、でもマサは急いでマイクを取って、むにチームの個室から出た。
「何なのよ、急に。」
マサが消えた後、今度はカイトが来た。
「あのね、むにちゃん、ちょっと来てくれないか?」
「いいですよ。」
カイトの後をついて、むには暗い個室の前に立った。
「ここは?」
「俺とマスター練習する個室ですよ、さぁ、入って入って。」
半押し付けられるように、むにはドアを開けた。
その真っ暗の部屋の中には誰が立っているように見える。
「1234!」
急にベースの音がして、そしてドラムも入って、いつの間に、ギターも弾き始めた。
そして、むにの前に差した光、そこには光ってるマイクがある。
「一緒に歌おう!マスター。」
姿はよく見えないけど、むには迷いなく歌い始める。
そしたら、ルカも一緒に歌ってる。
何曲歌ってから、一気に部屋の全ての電気が付けられで、ルカの後ろには、大きいな箱がある。
「マスター、これ!」
マサとカイト二人が箱を抱えて、ルカはリボンをむにに渡した。
「1500HITおめでとう!開けて見て!早く!」
ルカを見て、箱を開けてみたら、中には色々なものが詰めてあった。
メイコからのワイン(アルコール抜き)、カイトからのフルーツのど飴、ミクからの人形、リンからのピークセート、レンからのヘットホン、がくぽからの髪飾り、グミからのネックレス、リリィからの花柄ノート。
みんなのカードを読んだら、むにはあることに気づいた。
「な、むにさんはルカさんのことどう思う?」
「そうだね、よくわからない部分も多いかな。」
「たとえば?」
「大人みたいに、優しいときもあるし、子供みたいにはしゃぎ回るときもあるし。」
「わかるわかる、でもな、それでいいと思うぜ。」
そう聞いて、むには天井を見て、水を飲む。
マサは時計をチラチラと見ながら、また話しかける。
「ルカさんが好き?」
「好きだよ、結構かわいい子だし。」
「そう言ってあげたら?喜ぶと思うよ、きっと。」
「いや、ミクに嫉妬されたくないから、こういうのはこっそり言わないと。」
「ミクちゃん、可愛いのか怖いのかわからなくなる。」
「そう言うな、これはうちのミクだから。じゃ、あなたのカイトは?」
「ええ?あぁ、お兄ちゃんだな、そのまま。」
「変なとこはないか?」
「甘いものに詳しい、それ変?」
「あなたのせいじゃないの?」
「だな。あ!」
急に立ち上がったマサに驚いたむにはなんが言うつもりだったが、でもマサは急いでマイクを取って、むにチームの個室から出た。
「何なのよ、急に。」
マサが消えた後、今度はカイトが来た。
「あのね、むにちゃん、ちょっと来てくれないか?」
「いいですよ。」
カイトの後をついて、むには暗い個室の前に立った。
「ここは?」
「俺とマスター練習する個室ですよ、さぁ、入って入って。」
半押し付けられるように、むにはドアを開けた。
その真っ暗の部屋の中には誰が立っているように見える。
「1234!」
急にベースの音がして、そしてドラムも入って、いつの間に、ギターも弾き始めた。
そして、むにの前に差した光、そこには光ってるマイクがある。
「一緒に歌おう!マスター。」
姿はよく見えないけど、むには迷いなく歌い始める。
そしたら、ルカも一緒に歌ってる。
何曲歌ってから、一気に部屋の全ての電気が付けられで、ルカの後ろには、大きいな箱がある。
「マスター、これ!」
マサとカイト二人が箱を抱えて、ルカはリボンをむにに渡した。
「1500HITおめでとう!開けて見て!早く!」
ルカを見て、箱を開けてみたら、中には色々なものが詰めてあった。
メイコからのワイン(アルコール抜き)、カイトからのフルーツのど飴、ミクからの人形、リンからのピークセート、レンからのヘットホン、がくぽからの髪飾り、グミからのネックレス、リリィからの花柄ノート。
みんなのカードを読んだら、むにはあることに気づいた。
「あれ?ルカのが入ってないよ?」
「マスター、マイクを見て。」
むにはマイクを見て、そして見つけた。マイクには『To my favorite master muni.』の文字がいれてる。
感動したむにはルカを抱きしめた、ルカは少し照れて、そう言った。
「マスター、これからもよろしくね。」
「当然だよ、ありがとうね!」
「じゃ、もっと歌いましょう!マサさんとカイト兄さんもいい?」
「いいよ、じゃ、何を歌う?」
「じゃじゃ、あれだね。」
「おお、マスターのリストのトップですね。」
「マサくん、いける?」
「大丈夫、せ、の。」
『1500HITおめでとう!』
「マスター、マイクを見て。」
むにはマイクを見て、そして見つけた。マイクには『To my favorite master muni.』の文字がいれてる。
感動したむにはルカを抱きしめた、ルカは少し照れて、そう言った。
「マスター、これからもよろしくね。」
「当然だよ、ありがとうね!」
「じゃ、もっと歌いましょう!マサさんとカイト兄さんもいい?」
「いいよ、じゃ、何を歌う?」
「じゃじゃ、あれだね。」
「おお、マスターのリストのトップですね。」
「マサくん、いける?」
「大丈夫、せ、の。」
『1500HITおめでとう!』
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マサさん、ありがとうございます!
と、いうことでね、1500HITおめでと文です!タイトルは掲載されていた記事のタイトルを貰ってきました。
今更掲載許可を取ったばかなかんりにんに、マサさんは文中の私の名前をわざわざ書き直してくださいました!!しかもリリィがいる…!!本当にありがとうございました!このような場で失礼ですが、心からの感謝を伝えたいと思います。
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