ボカロとか東方とかWJとかが好きなかんりにんの、夢とか日々とか妄想とかが詰まった小さな部屋。
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ねんどろいどぷらすのルカさんを予約してきて上機嫌なかんりにんでーす。
あー、早く3月にならないかなーと思ったら、明日でした。はやいなー!このままだと、あっという間に卒業かぁ…。新しい環境に会いたいけど、でも一方で今まで一緒だった仲間と別れたくない。複雑ですね、春って!
拍手お返事でーす
>マサさん
マサさんも試験だったんですか!お疲れ様です┏○″
更新早いですか?まぁ、遅いよりかはいいですよね?何事も、ね。
レンの絵、お気に召されたならよかったです(,,・∀・,,)私、絵に自信ないんで心配です。じゃあなんで描くんだって話ですけどね。・
「あ!ルカ、あれ見て!」
「え?……!!は?え、ちょっと、」
「ほら、この前いっしょに散歩した時の写真!」
「は?!ちょっと、え?!」
「なんでマスターがこんなの持ってるんだろーね」
「しかも…なんでこの「なんでこんなベストショットなんだろーね」
「…」
「ルカ」
「…なに?」
「顔がいちごだよ」
「…」
「っていうか、この時のルカはすっごくかわいかったよね」
「…」
「だって、私が腕にぎゅってやっただけであんなに反応するし」
「…」
「ほら、この顔とかすごい赤いし?」
「…」
「表情もかわいすぎて、言葉にできません」
「…」
「もー、このときは楽しかったな!主にルカいじりで」
「…」
「また散歩しよーね?」
「…」
「あっ、次はお茶とか行こっか」
「…」
「…フリーズした?」
「…」
「えー?スルー??」
「…ミクちゃん、顔」
「へ?ああ、これ?」
「これ?じゃなくて、にやにやしすぎ」
「いや、条件反射だし」
「…は?」
「もーね、ルカがかわいすぎるから悪いんだよ?」
「え……っん……!」
「…っは。ほら、かわいい」
「……ばか」
「ん?」
「ミクちゃんのばかあっ!」
「うん。ルカばかです」
「あ、あのね?今のはそんなきっぱり答えるトコじゃないよ?」
「えー?いーじゃん?別にさぁ、減るもんじゃないんだし」
「…減るよ?」
「え?減るの?」
「う、うん。すっごく減る」
「へぇー?じゃ、一回でどれぐらい減るの?」
「へ?え、とね、それはもう、この両手では表せないくらい」
「ふぅん?」
「…なにその顔」
「いや、ルカって子どもみたいだなって思ってさ」
「…なにが」
「ああほら。そーやってすぐしかめっ面するトコとか」
「…。それはミクちゃんが悪いじゃん」
「ああほら。すぐヒトのせいにするトコとか」
「…」
「自分が不利になったら黙るトコも」
「…わたし、一応二十歳なんだけど」
「うん。でも、その設定に性格がついていってないんだよね」
「…そう、なの?」
「んー…。だって、世間一般のルカって、ドSとか女王様とか言われてるんだし?」
「えっ?そうなの??」
「え?知らなかったの?」
「しらない。え?じゃあ、そんなキャラ作った方がいいのかな?」
「…は?私がやれって言ったら、ルカできんの?」
「……むり、かな」
「でしょ?あー、でも、人前に出るときは気を付けた方がいいかもよ?」
「うん。わかった」
------------------------------------
一家の日常的な。私の中では、ルカは「ルカ様」ではなく「ルカさん」もしくは「ルカちゃん」な扱いですね。少なくとも、Sなのはミクだと思ってます。あの子はドが付くくらいだと思ってます。それにいじられるルカはおいしいです(゚∀゚)
「え?……!!は?え、ちょっと、」
「ほら、この前いっしょに散歩した時の写真!」
「は?!ちょっと、え?!」
「なんでマスターがこんなの持ってるんだろーね」
「しかも…なんでこの「なんでこんなベストショットなんだろーね」
「…」
「ルカ」
「…なに?」
「顔がいちごだよ」
「…」
「っていうか、この時のルカはすっごくかわいかったよね」
「…」
「だって、私が腕にぎゅってやっただけであんなに反応するし」
「…」
「ほら、この顔とかすごい赤いし?」
「…」
「表情もかわいすぎて、言葉にできません」
「…」
「もー、このときは楽しかったな!主にルカいじりで」
「…」
「また散歩しよーね?」
「…」
「あっ、次はお茶とか行こっか」
「…」
「…フリーズした?」
「…」
「えー?スルー??」
「…ミクちゃん、顔」
「へ?ああ、これ?」
「これ?じゃなくて、にやにやしすぎ」
「いや、条件反射だし」
「…は?」
「もーね、ルカがかわいすぎるから悪いんだよ?」
「え……っん……!」
「…っは。ほら、かわいい」
「……ばか」
「ん?」
「ミクちゃんのばかあっ!」
「うん。ルカばかです」
「あ、あのね?今のはそんなきっぱり答えるトコじゃないよ?」
「えー?いーじゃん?別にさぁ、減るもんじゃないんだし」
「…減るよ?」
「え?減るの?」
「う、うん。すっごく減る」
「へぇー?じゃ、一回でどれぐらい減るの?」
「へ?え、とね、それはもう、この両手では表せないくらい」
「ふぅん?」
「…なにその顔」
「いや、ルカって子どもみたいだなって思ってさ」
「…なにが」
「ああほら。そーやってすぐしかめっ面するトコとか」
「…。それはミクちゃんが悪いじゃん」
「ああほら。すぐヒトのせいにするトコとか」
「…」
「自分が不利になったら黙るトコも」
「…わたし、一応二十歳なんだけど」
「うん。でも、その設定に性格がついていってないんだよね」
「…そう、なの?」
「んー…。だって、世間一般のルカって、ドSとか女王様とか言われてるんだし?」
「えっ?そうなの??」
「え?知らなかったの?」
「しらない。え?じゃあ、そんなキャラ作った方がいいのかな?」
「…は?私がやれって言ったら、ルカできんの?」
「……むり、かな」
「でしょ?あー、でも、人前に出るときは気を付けた方がいいかもよ?」
「うん。わかった」
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一家の日常的な。私の中では、ルカは「ルカ様」ではなく「ルカさん」もしくは「ルカちゃん」な扱いですね。少なくとも、Sなのはミクだと思ってます。あの子はドが付くくらいだと思ってます。それにいじられるルカはおいしいです(゚∀゚)
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